June 26, 2006

長男の朗読

今度は長男の朗読

小学生にもなると、上手に読むもんですね。

あまりにソツなく読むので、かえって面白くもない。

あー、長男も可愛かったのになーっ!

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June 25, 2006

次男の朗読

次男朗読による「ぞうくんのおおかぜさんぽ」。ダウンロード

久し振りのPodcasting。

親ばかです。でも、年中組の次男が一生懸命、それでいて、楽しそうに朗読しています。

朗読技術は確かに幼いです。

「かばくん」が「カッパくん」になってしまったり、

「居ないのかな?」が「居ない」「野中」になったり。

でも、楽しげ。

こんな子育て記録を残してみるのも、親として育児の楽しみの一つ。

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February 20, 2006

長男のたわごと

長男:「あのさぁ、ボウケンジャーって、ぼうけんのジャーなんだよ」

父:「へぇ、そうなんだ。じゃ、マジレンジャーは、まじれんのジャー?」

母:「孤独だね。

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February 19, 2006

次男のたわごと

次男が言いました。

「ねー、おとうさんって、まえさぁ、さるだったときってさぁ、おとうさんさるだったんだよね」

お前は何が言ーたいんじゃぁ!

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December 07, 2005

映画「プリティ・ウーマン」

我が家には、古いポスターがいくつか貼ってあります。

その中の一つ、もう随分と前になりますが、映画「プリティー・ウーマン("Pretty Woman" Richard Gere, Julia Robert他)のポスターを発見した長男が、驚いてこう言いました。

長男:「えーっ、お母さんって、こんなふうだったの? 髪の毛ってこんなに長かったの?

私:「

長男:「お父さんは、あんまり変わってないのにね

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January 06, 2005

子どもの絵本 『もりの ちいさな はいしゃさん』

素敵な絵本があります。

森の奥で歯医者をしているねずみさんのところへ虫歯がいっぱいのワニさんがやってきて、治療をしてもらうお話です。治療を痛がるワニさんと優しいねずみさんが次第に友情を深めて、、、

とってもほのぼのとする素敵なお話です。可愛らしい絵もとても印象的ですし、特に最後に描かれたお手紙の可愛らしいこと可愛らしいこと。

単に絵本だけとしても十分に楽しめますし、歯磨きの大切さを子どもに分かりやすく伝えることもできるのではないかと思います。

お勧めです。

ISBN番号が振ってないので、直接、出版元の山画廊へ問合せてください。

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December 31, 2004

子どもとの会話「おせち料理」

「お母さん、何作ってるの?」
「おせち料理だよ。」
「あー、正月のお弁当ね。」

いいえて妙。結構、笑える。

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『月夜の星あつめ』

H16-12-31子どもたちがサンタさん(母方祖母方面のサンタさん)にもらったゲームが、なかなかほのぼのとしていて良いのです。

対象年齢が4歳以上ということで、当然、大人には子どもっぽいゲームなんですが、ゲームの流れもゆったりならば、ゲームの舞台も夢がいっぱいの素敵なゲームです。

良かったら皆さんも遊んでみませんか。
PCゲームへの移行も容易かと思います。ただし、PCゲームにした途端に、むちゃくちゃ味気ないものになるでしょう。

以前(?)、ファルコン号の中でチューバッカとC3POが遊んでいたチェスもどき(?)のような立体映像になれば、まだ雰囲気を残したまま遊べるのかな、、、という気もします。

ゲームの詳細は以下。

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December 23, 2004

人形劇を見に行ったら、

人形劇を見に行ったら、下の子は劇場内のほの暗さにすっかり怖じ気付き、「怖い!」「帰りたい!」を連呼していました。

今までにもう何回も見に来てるのに!!
もぉ〜っ!
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December 20, 2004

5歳息子との神経衰弱

5歳の息子に神経衰弱ゲームで完敗した! く、悔しすぎる。

実際のトランプではなく、子どもがもらってきた動物カードでの勝負。
20種類の動物が各2枚ずつ。

大きさもトランプよりも小さく、子供向けのかわいいサイズ。

絵柄も子ども向きならば、当然、動物の絵に数字が添えられているわけでもなく、順番もなし。なんだか可愛らしい似たような動物ばかりが並ぶものだから、非常に覚えにくいこと、この上なし!・・・と言い訳、言い訳。

最初はルールを確認しながら、冗談半分でゲームを進めて、イーブン。
2回目は、ちょっと本気を出しながら、でも少しは息子に花を持たせようという部分もあって、イーブン。
なんだか息子が有頂天になってきたから、3回目は実力を発揮し(配るときにあまりカードを切っていなかったという「記憶力」も活用し->おとなげない?)、11対9で勝利。
「もう一度」とせがむので本気で勝負してあげたら、12対8で完敗。

・・・「子どもの成長って、本当に早いんだな」と妻に話をしたら、「あんた、物覚えが悪いもんね」

一番悔しかったのは、妻のこの発言だったかもしれない。。。

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